
エリートキッズアカデミーは、
小学校受験から大学受験まで、
一人ひとりの成長を見据えた
“次につなげる教育”を大切にしています。
特に幼児期は、学びの土台となる
思考力・言語力・集中力を育む
最も大切な時期です。
受験合格だけを目標にするのではなく、
その先の学校生活、
さらに将来につながる力を丁寧に育て、
お子さまの可能性を最大限に引き出します。保護者の皆様に寄り添いながら、
長期的な視点でお子さまの
成長を支える教育を提供しています。
エリートキッズアカデミーで身につく
6つの力

この図は、
子どもたちが小学校入学までに
身につけておきたい力を、
6つの視点から表したものです。
私たちは、単に「できる・できない」を
評価することではなく、
“どの場面でも発揮できる力”を育てることを
大切にしています。
教室では、
家庭では再現しにくい環境を、
意図的に設計しています。
たとえば──
☆初めて会う子ども同士で関わる「集団活動」
☆正解が一つではない課題に向き合う「知力」
☆自分で判断し最後までやり切る「自立力」
☆思いついたことを形にする「創造力」
☆状況に応じて体をコントロールする「身体能力」
☆自分の考えを言葉で伝える「言語力」
これらは、どれか一つを伸ばせばよいものではなく、
相互に関係しながら、子どもの中で育っていく力です。
だからこそ私たちは、
一つひとつの活動に「ねらい」を持たせ、
子どもが自然にその力を使う場面をつくっています。
先生は、できた結果だけを見るのではなく、
「どう考えたか」
「どう関わったか」
「どう乗り越えたか」
その過程を大切に見守ります。
家庭では安心して過ごせる一方で、
どうしても経験が限られてしまう場面があります。
教室は、少し背伸びをする環境の中で、
子どもが自分の力に気づく場所です。
この積み重ねが、
入試のためだけではなく、
その先の学びや生きる力へとつなげていくために。

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